本田望結の親の職業・年収は?5人兄弟の習い事代が物凄いことに・・・

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フィギュアスケート選手であり、女優である本田望結さんは5人兄弟の三女です。
長女を除き、4人全員がフィギュアスケートの選手であり、他にもたくさんの習い事をしているそうです。
本田望結さんのご両親は教育に熱心でお金をかけてらっしゃるんですね?!
今回はご両親のプロフィールや何の職業されていて、年収がいくらぐらいなのか調べてみました。
そして5人分の習い事には一体いくらかかっているのでしょうか!

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本田望結さんの両親のプロフィールは?

それでは本田望結さんのご両親のプロフィールからまとめていきます。

 

本田望結さんの父親のプロフィール


名前 本田 竜一(父)
生まれ年 1968年
出身地 大阪府

 

本田望結さんの母親のプロフィール

名前 本田真紀(母)

その他の情報は不明

2人の馴れ初め
大学時代に知り合い、結婚に至ったそうです。

大学時代に知り合うということは、本田竜一さんと同い年でしょうか?

先輩後輩の関係だとまた年齢が変わってきますね。

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本田望結さんの両親の職業は?

本田美優さんの父親である本田竜一さんは、普通の会社員をされているそうです。

本田家流の子育ての本も出版しているそうです。

本田望結さんの母親の本田真紀さんは5人の子供たちの育児のために専業主婦なんだそうです。
本田真紀さんは子育て経験を活かして講演を行うことがあるそうです。

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本田望結さんの兄弟の習い事はいくらかかっている?

フィギュアスケートは普通に始めただけでも年間最低300万円かかります。
プロの選手となると、コーチ代や衣装代、遠征費などを含めると1人あたり年間1000万円もの出費がかかると言われているそうです。
本田家では長女の真央さんを除いて4人がフィギュアスケートをしているということで、年間4000万かかっていることになりますね?!

本田望結さんは他にもヨガ、バレエ、新体操、水泳も習われています。
また幼い頃にはの七田式の教育を受けていったという情報もありました。
なのでお稽古事にかかっている金額は年間1人1000万どころではありませんよね?!

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本田家はど

 

先程、本田望結さんの父親の職業は、会社員ということがわかりました。

会社員で年間4000万以上どうやって捻出しているのか気になりました。

さらに調べてみると本田望結さんの祖父の会社が年商20億円を超える会社経営者で金銭的に援助しているそうです。

本田望結さんの父親もその会社で役員を務め、株主でもあります!
会社名は予想ですが、「丸一商事株式会社」ではないかと言われています。
代表取締役は本田竜一さんの弟である本田淑久さんが務めてらっしゃるそうです。
本田竜一さんは子供たちのスケートのサポートをするためにも、会社の代表にはならなかったようですね!

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本田望結さんの両親の年収は?

本田望結さんの母親は専業主婦ということでのぞいたとして、父親の竜一さんは丸一商事の役員という目線で年収を考えてみました。

丸一商事株式会社は資本金1000万円で売上高が8億900万円と会社のホームページにありました。

役員なので年収2000万円ほどはあるのではないでしょうか?
本田望結さんの祖父からの援助と株を保有しているということで最低でも年間4000万以上の金額を上回っているのですね!!
金額が大きすぎて信じられませんが( ゚Д゚)

援助を含めて最低でも年収6000万はいるのではないでしょうか?

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本田望結さんの両親の職業年収まとめ

本田望結さんの父親だけの純粋な収入だけでは習い事やフィギュアスケートにかかるお金を捻出するのは厳しいことが分かりました。

祖父からの援助や会社の株による収入であれだけの金額を年間出せるんだなぁ~と規模が大きな金額に目が回りそうです。

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